活動紹介

会議・研修 学校朝礼

2月26日(火)の朝礼では、校長先生から二十四節気に関するお話がありました。

19日(火)の「雨水」は、「空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる」という意味。

3月6日(水)「啓蟄」の「啓」はひらく、「蟄(ちつ)」は土中で冬ごもりしている虫の意味で、「大地が暖まり冬眠していた虫が春の訪れを感じて穴から出てくる頃」という意味だそうです。

学校朝礼

そして講話は、「何事も興味をもつことが学ぶことにつながる。気になったことは調べてみよう。」と結ばれました。